亜樹の 萩尾望都作品 感想日記

*ポー復活で舞い戻ってきたファンがゆっくり綴ります。ネタバレご了承ください

2017-10-04から1日間の記事一覧

(20)虹色に淡い天使の羽が

今回はとても私的な感想です…。 --・--・--・--†--・--・--・-- 「トーマの心臓」は12歳の春に私が初めて出逢った萩尾作品です。学校が舞台ということもあってか、それは私の胸の奥底まで響き、中学時代の3年間ずっと寄り添い続けてくれました。 当時の私に…

記事(19)に追記しました

「(19)1ページ劇場――ポーの伝説によせて――」にSFの「1ページ劇場」が掲載されている書籍を追記しました。 (19)「1ページ劇場――ポーの伝説によせて――」 - 亜樹の 萩尾望都作品 感想日記